創業25年とは思えない位綺麗な店内で、真新しい総檜造りになっています、
ここで堪能できるのは「近海の拘りの魚介類で天然ものしか扱わない」と言う
店主、遠藤哲男が握るこだわりの鮨です。
なんと言っても目前の活貝類の捌きはなかなか東京では、見る事が出来きません、大好評の 鮪は築地でその日のベスト3に入る極上の赤身や大トロ、そして時には極少価値の高い天然近海の鮪のカマを仕入れています、人気は鮪のづけ、鰹の炙りづけ、鯵のづけなどで、カウンターやまな板などは全て天然無垢の白木で誂えられ、清々しい雰囲気が漂う。
目を引くのは、御神体として飾られた2対の木は、樹齢何百年の一本の檜からうまれた世界に二つと無いとても珍しい男性と女性を象徴した木で、訪れるゲストにもご縁を運んでいます。